二県交流綱引き大会実行委員会 (和歌山県) ホームページ:二県交流綱引き大会 |
| 活動内容
1999年5月9日、和歌山県新宮市の旧熊野大橋及び熊野川川原を会場に、「熊野大橋炎のバトル」と称して行われた、和歌山県、三重県の2県による地域交流イベントです。 県境を賭けて、2つの県民が200人VS200人で行われた大綱引き大会では、子供の部、女性の部、一般の部に分かれて5回試合が行われ、3勝2敗で三重県が勝ちました。 勝敗毎に県境が3mづつ移動し、勝負の結果、県境は和歌山県側に3m移動したことになっています。 その他、日本一大きい村(奈良県十津川村)VS日本一小さい村(三重県鵜殿村)のエキジビジョンマッチも行われ、こちらは十津川村の勝ち。 午後は、川原で綱引きトーナメントが行われ、すがすがしい汗を流しました。
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参加している人、できる人
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